3月3日、近鉄八木駅前にて公共サービスキャンペーン街宣 2026.01.26 地域公共サービスの職場は人員削減が続いており、担う業務が増大、過重になっている一方で処遇は低く抑えられています。しかし、住民の皆さんにとって、なくてはならい公共サービスを止めるわけにはいきません。働く者の処遇の改善やサービス提供のための十分な人やお金の確保が、皆さんの命とくらしを守ることにつながります。公共サービスキャンペーンでは、公共サービスの必要性・重要性を訴えるため、全国でアピール行動を実施しています。