3月3日、エッセンシャルワーカー街頭宣伝、公共サービスキャンペーンとして近鉄八木駅でウェットティッシュを配布してきました。各職場からたくさんの参加をいただきまして感謝申し上げます。
公共サービスキャンペーン」は、公務労協が中心となり、良質で安定した公共サービスの提供と、それを支える労働環境の整備を求めて展開している社会運動です。
「ベーシックサービス(教育、医療、介護など)」の無償化や充実を通じて、格差や不安のない社会を目指しています。
活動内容: 有識者との意見交換会、地域でのシンポジウム、学習会の開催などを通じて、公共サービスのあり方について世論形成を図っています。
. 「公共サービスにもっと投資を!」キャンペーン
自治労(全日本自治団体労働組合)は、地方自治体の現場(ハローワーク、学校、公共交通など)での深刻な人手不足を解消し、住民が安心して暮らせるインフラを維持するために、公共部門への予算投入を求めています。





